今回の付録です、進行中のNYSP色々と野暮用で進み具合がイマイチです、取り合えずリカッソを♯2,000迄掛けました。
ではと本題にね、ヒルトピンを用意します、クマさんは最近はヒルトにSUSを使用していますのでピンもSUSを用意します。
SUSの丸棒は其のままですと加工硬化して居ますのでバーナーで炙ってナマシマス。
赤くなる迄炙ると後はこんな風に成ります、冷めたら酸化被膜は除去して置きましょう。
ピンを必要な長さにカットします。
カット終了です。
長さはこの位で此の余分が加締め代に成ります。
ヒルトを装着しますのでアセトンを使用して洗浄しましょう。
ピン・ヒルトを洗浄します。
銀入り接着剤をこんな感じに塗布します。
ヒルトを本体に嵌め込みます、接着剤がはみ出て居ます此れはオーブンに入れる前に除去して置きます。
今回は此処までですまた次回にね。
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